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ギャラリー”古都の杜

Rシリーズ絵具の還元焼成での発色を見て下さい。








Rシリーズの下絵具を使い絵を描いてみました。左は上掛けに土灰透明釉、
右は白マット釉の上掛け。金は雲母金、ツルの赤はチャイナペイント








第12回岡山丸二陶芸展
 

 

 


猫の置物
備前焼




 
白備前






練込のグラデ−ション
特赤1号と信楽すいひのバラ柄グラデーションです


黒陶土と信楽上すいひのグラデーションです


信楽上すいひに練込陶試紅のバラ柄模様です


特赤1号と信楽すいひのグラデーションです













抹茶碗に凝ってます

楽焼
黒楽(加茂川石を使い1120℃〜1150℃で強還元にて焼成)
   
  




楽焼
赤楽(黄土の化粧、透明釉にて850℃〜880℃にて酸化焼成)
 
 

  

本焼き
釉の二重掛け(鉄釉に乳白釉を掛け1240℃酸化にて焼成)
  






32p前後の深皿です
鉄赤釉に乳白釉です



 
 海鼠釉に乳白釉です




タタキ皿(足付)                       花器
織部釉




 
 鉄赤釉に乳白釉



第8回陶芸展の入選作品の展示風景です









 絵付け作品に最近凝ってます。
展示風景

 

   

   

展示風景